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	<title>TONPOOBLOG &#187; 「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く</title>
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	<description>神宮前にあるWEB制作事務所「株式会社ブリコルール（bricoleur inc.）」に所属しているFlash（ActionScript）開発＆WEB制作プロジェクト「Tonpoo.com」のブログです。</description>
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		<item>
		<title>「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く：2 構文</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4-2/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4-2/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 13:56:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く]]></category>

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		<description><![CDATA[「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」（以下「テキスト」）を読み解くシリーズ第二弾。この章、冒頭から混乱しそうなことが書いてあります。 HTML 5 では、広く使われている HTML 4 や XHTML 1 と互換性のある HTML 構文を採用しています。 （中略） HTML 5 で使用できるもうひとつの構文は XML です。この構文は XHTML 1 文書および、その実装と互換性をもちます。 「HTML5文書は、HTMLかまたはXMLのどちらかの書き方で記述することができる」ということですね。HTML5文書をHTML構文で記述する場合とXML構文で記述する場合の相違点としては、おそらく下記のようなことではないでしょうか。 HTML5文書をHTML構文で記述する場合と XML構文で記述する場合の主な相違点（私見） HTML構文の場合 XML構文の場合 XML宣言 不要（XML文書ではないので） 文字コードがUTF-8かUTF-16以外の場合は必要 Content-type text/html application/xhtml+xml または application/xml DOCTYPE宣言 必要（※1） 不要（※2） タグ要素の大文字・小文字 区別しない。（※3） 区別する。（※4） 一部タグでの終了タグの省略 可（※5） 不可（※6） ※1 HTML 5 Working Draftの9.1.1 The DOCTYPEの項目に&#8220;A [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://standards.mitsue.co.jp/resources/w3c/TR/html5-diff/" target="_blank">「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」</a>（以下「テキスト」）を読み解くシリーズ第二弾。この章、冒頭から混乱しそうなことが書いてあります。</p>
<blockquote><p>HTML 5 では、広く使われている HTML 4 や XHTML 1 と互換性のある HTML 構文を採用しています。<br />
（中略）<br />
HTML 5 で使用できるもうひとつの構文は XML です。この構文は XHTML 1 文書および、その実装と互換性をもちます。</p></blockquote>
<p><span id="more-742"></span><br />
<strong style="color:#FF0000">「HTML5文書は、HTMLかまたはXMLのどちらかの書き方で記述することができる」</strong>ということですね。HTML5文書をHTML構文で記述する場合とXML構文で記述する場合の相違点としては、おそらく下記のようなことではないでしょうか。</p>
<table border="0">
<caption>HTML5文書をHTML構文で記述する場合と</p>
<p>XML構文で記述する場合の主な相違点（私見）</p>
</caption>
<tbody>
<tr>
<th></th>
<th>HTML構文の場合</th>
<th>XML構文の場合</th>
</tr>
<tr>
<th>XML宣言</th>
<td><strong>不要</strong>（XML文書ではないので）</td>
<td>文字コードがUTF-8かUTF-16以外の場合は必要</td>
</tr>
<tr>
<th>Content-type</th>
<td><strong>text/html</strong></td>
<td><strong>application/xhtml+xml</strong><br />
または<br />
<strong>application/xml</strong></td>
</tr>
<tr>
<th>DOCTYPE宣言</th>
<td><strong>必要</strong>（※1）</td>
<td><strong>不要</strong>（※2）</td>
</tr>
<tr>
<th>タグ要素の大文字・小文字</th>
<td>区別<strong>しない</strong>。（※3）</td>
<td>区別<strong>する</strong>。（※4）</td>
</tr>
<tr>
<th>一部タグでの終了タグの省略</th>
<td><strong>可</strong>（※5）</td>
<td><strong>不可</strong>（※6）</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<dl>
<dt>※1</dt>
<dd>HTML 5 Working Draftの<a href="http://www.w3.org/TR/html5/syntax.html#syntax-doctype" target="_blank">9.1.1 The DOCTYPE</a>の項目に<cite>&#8220;A DOCTYPE is a mostly useless, but <strong>required</strong>, header.（DOCTYPEは役には立たないが、<strong>必要</strong>なヘッダーである。）&#8221;</cite>という記述があります。</dd>
<dt>※2</dt>
<dd>HTML 5 Working Draftの<a href="http://www.w3.org/TR/html5/the-xhtml-syntax.html#the-xhtml-syntax" target="_blank">10.1 Writing XHTML documents</a>の項目に<cite>&#8220;XML documents may contain a DOCTYPE if desired, but this is <strong>not required</strong> to conform to this specification.（XML文書には、欲するならばDOCTYPEを含む事ができます。ただ、この（HTML5の）仕様に準拠するために<strong>必要なものではありません</strong>。）&#8221;</cite>という記述があります。</dd>
<dt>※3</dt>
<dd>テキストの<a href="http://standards.mitsue.co.jp/resources/w3c/TR/html5-diff/#doctype" target="_blank">2.2 DOCTYPE</a>に<cite>&#8220;HTML 構文では、大文字と小文字を区別しません。&#8221;</cite>と明記されています。</dd>
<dt>※4</dt>
<dd>明記されてる箇所を探し出せなかったんですけど、xmlですから、大文字と小文字は区別するんだと思うんですが・・・。</dd>
<dt>※5</dt>
<dd>HTML 5 Working Draftの<a href="http://www.w3.org/TR/html5/syntax.html#optional-tags" target="_blank">9.1.2.4 Optional tags</a>には、開始タグや終了タグを省略できる要素が列記されています。</dd>
<dt>※6</dt>
<dd>タグ要素の大文字・小文字同様、省略できないと明記されている文書を見つけられなかったんですが、xml文書である以上、閉じタグの省略なんてできませんよね・・・。</dd>
</dl>
<p>・・・HTML構文とXML構文の違いについて考えてたら長文になってしまいました。以下、本章の各項について。</p>
<h3>2.1 文字エンコーディング</h3>
<p>文字コードの指定についてですね。HTML構文でmetaを使って文字コード指定する場合、これまでの</p>
<pre class="brush: xml;">&lt;meta http-equiv=&quot;Content-Type&quot; content=&quot;text/html; charset=UTF-8&quot;&gt;</pre>
<p>という長たらしい書き方ではなく、</p>
<pre class="brush: xml;">&lt;meta charset=&quot;UTF-8&quot;&gt;</pre>
<p>という非常にシンプルな書き方になりました。助かりますねー。</p>
<h3>2.2 DOCTYPE</h3>
<p>文字コード指定同様、DOCTYPE宣言も非常にシンプルに。これまでは</p>
<pre class="brush: xml;">&lt;!DOCTYPE html PUBLIC &quot;-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN&quot; &quot;http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd&quot;&gt;
</pre>
<p>という非常に長たらしかった上、DTDの種類によって書き分ける必要がありましたが、HTML5では</p>
<pre class="brush: xml;">&lt;!DOCTYPE html&gt;</pre>
<p>という非常に短いものでＯＫということになっています。</p>
<h3>2.3 MathML と SVG</h3>
<h3>2.4 そのほか</h3>
<p>割愛。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く：1 はじめに</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4-1/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4-1/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 14:28:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[html5]]></category>
		<category><![CDATA[「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=707</guid>
		<description><![CDATA[「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解くシリーズ（？）。文書の目次に沿って見ていってみようと思います。 1 はじめに まずはHTML5が生まれた経緯から説明されてます。先日のHTML5 Tech Talk#3では、（株）あゆたの白石氏より&#8220;（HTML5は）「仕様＝実装」を目指し、現在の実装を元にHTMLの文法を再定義したものである&#8221;という説明がありましたが、本項でも&#8220;HTML 5 仕様の草案は、2004 年に始まった現在の HTML 実装と、Web 上の HTML 文書に対し行った調査結果を反映し&#8221;たとの記述があります。 1.2 後方互換性 HTML4では「非推奨（deprecated）」の要素や属性というのがありました。HTML 4.01仕様書（内田明氏の和訳）の4.1 定義には推奨しないの説明として下記の記載があります。 推奨しない要素・属性とは、新しい枠組みができたことによって、陳腐化したものを指す。推奨しない要素は、リファレンスマニュアルの各所で定義し、推奨しないことを明記する。推奨しない要素は、HTMLの将来のバージョンでは廃止になる可能性がある。 ユーザエージェントは、過去との互換性のため、 推奨しない要素をもサポートすべきである。 一方、「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」では下記のように記されています。 たとえば、製作者は isindex や plaintext 要素を使用することはできませんが、ユーザーエージェントはこれらの要素を、Web 上のコンテンツと互換性をとるかたちでサポートする必要があります。 「製作者の要件」「ユーザーエージェントの要件」という二つの適合性要件を定義したことで、要素や属性に「非推奨 (deprecated)」という扱いを行う必要はなくなりました。 これってつまり、こういうことでしょうか？ 非推奨（だった）要素の扱い &#160; 制作者 ブラウザ HTML4.01 使わない方が良い（非推奨）けど、使っても良い。 サポートするべきである（必ずしなければならないわけではない）。 HTML5 使ってはならない。 サポートしなければならない。 だとすれば、制作者側の立場からすると、「使っても良い」が「使ってはならない」という、より厳しい制限がかかったということなんですかね。 1.3 開発モデル [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://standards.mitsue.co.jp/resources/w3c/TR/html5-diff/" target="_blank">「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」</a>を読み解くシリーズ（？）。文書の目次に沿って見ていってみようと思います。</p>
<h3>1 はじめに</h3>
<p>まずはHTML5が生まれた経緯から説明されてます。先日のHTML5 Tech Talk#3では、（株）あゆたの白石氏より<cite>&#8220;（HTML5は）「<strong>仕様＝実装</strong>」を目指し、現在の実装を元にHTMLの文法を再定義したものである&#8221;</cite>という説明がありましたが、本項でも<cite>&#8220;HTML 5 仕様の草案は、2004 年に始まった現在の HTML 実装と、Web 上の HTML 文書に対し行った調査結果を反映し&#8221;</cite>たとの記述があります。<br />
<span id="more-707"></span></p>
<h4>1.2 後方互換性</h4>
<p>HTML4では「非推奨（deprecated）」の要素や属性というのがありました。<strong><a href="http://www.asahi-net.or.jp/~SD5A-UCD/rec-html401j/cover.html">HTML 4.01仕様書（内田明氏の和訳）</a></strong>の<a href="http://www.asahi-net.or.jp/~SD5A-UCD/rec-html401j/conform.html#h-4.1" target="_blank">4.1 定義</a>には<strong>推奨しない</strong>の説明として下記の記載があります。</p>
<blockquote><p>推奨しない要素・属性とは、新しい枠組みができたことによって、陳腐化したものを指す。推奨しない要素は、リファレンスマニュアルの各所で定義し、推奨しないことを明記する。推奨しない要素は、HTMLの将来のバージョンでは廃止になる可能性がある。</p>
<p>ユーザエージェントは、過去との互換性のため、 推奨しない要素をもサポートすべきである。</p></blockquote>
<p>一方、「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」では下記のように記されています。</p>
<blockquote><p>たとえば、製作者は isindex や plaintext 要素を使用することはできませんが、ユーザーエージェントはこれらの要素を、Web 上のコンテンツと互換性をとるかたちでサポートする必要があります。 </p>
<p>「製作者の要件」「ユーザーエージェントの要件」という二つの適合性要件を定義したことで、要素や属性に「非推奨 (deprecated)」という扱いを行う必要はなくなりました。 </p></blockquote>
<p>これってつまり、こういうことでしょうか？</p>
<table>
<caption>非推奨（だった）要素の扱い</caption>
<tr>
<th>&nbsp;</th>
<th>制作者</th>
<th>ブラウザ</th>
</tr>
<tr>
<th>HTML4.01</th>
<td>使わない方が良い（非推奨）けど、使っても良い。</td>
<td>サポートするべきである（必ずしなければならないわけではない）。</td>
</tr>
<tr>
<th>HTML5</th>
<td>使ってはならない。</td>
<td>サポートしなければならない。</td>
</tr>
</table>
<p>だとすれば、制作者側の立場からすると、「使っても良い」が「使ってはならない」という、より厳しい制限がかかったということなんですかね。</p>
<h4>1.3 開発モデル</h4>
<blockquote><p>HTML 5 仕様は、少なくともふたつの完全な実装が登場するまでは完成したとみなされません。</p></blockquote>
<p>「これってつまり簡単に言うと、HTML5の仕様を完全に実装したブラウザが少なくとも二つ以上登場しないと」ってことですかね。以下のサイトで、各モダンブラウザのHTML5対応状況が示されてますが、確かに「完全に実装」しているものはまだ無いようですね。Firefox3.6あたりで実現するんでしょうか・・・。</p>
<p><strong><a href="http://www.findmebyip.com/litmus" target="_blank">Web Designers&#8217; Browser Support Checklist, Web Designers&#8217; Browser Support Checklist : FindMeByIP : what browser am I using, how modern is my web browser, and what&#8217;s my IP address?</a></strong></p>
<h4>1.4 Web アーキテクチャへの影響</h4>
<p>この辺りは先を読み進めていきながら理解した方がよさそうな気がしますね。今のところ個人的に興味深いのは下記の項目でしょうか。</p>
<ul>
<li>「<strong>ユーザーエージェントの要件</strong>」「<strong>オーサリングにおける要件</strong>」という区別。 </li>
<li>新しい内容モデルの概念 (<strong>HTML 4 の「ブロック要素」と「インライン要素」という定義を置き換えます</strong>)。 </li>
</ul>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解いてみます</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/html-5-html-4/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 06:45:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[html5]]></category>
		<category><![CDATA[「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解く]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=702</guid>
		<description><![CDATA[先日、HTML5-Developers-jp主催のHTML5 Tech Talk#3に参加してきました。 これまで、XHTMLが廃案となり次世代のWEBページ記述言語がHTML5になるということは知っていましたが、そのHTML5の内容などについてはIT系のニュースサイトなどで記事を流し読みした程度で、きちんと把握していませんでした。WikipediaのHTML5の項目によれば、HTML5の正式版は2010年の9月頃に発表される予定とのこと。同業他社に遅れをとらないためにも、今からきちんと学習しておかなければいけない、という気にさせられるイベントでした。 そこで、ミツエーリンクスの矢倉氏が和訳・公開されている文書「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」を読み解きながら、HTML5の機能・仕様・変更点について自分なりに学んでいこうと思います。 HTML 5 differences from HTML 4・・・W3Cによる原文（英語） HTML 5 ― HTML 4 からの変更点・・・ミツエーリンクス矢倉氏による和訳 HTML5 &#8211; Wikipedia]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、<a href="http://groups.google.co.jp/group/html5-developers-jp" target="_blank">HTML5-Developers-jp</a>主催の<strong><a href="http://groups.google.co.jp/group/html5-developers-jp/web/html5-tech-talk3" target="_blank">HTML5 Tech Talk#3</a></strong>に参加してきました。</p>
<p>これまで、<a href="http://www.tonpoo.com/blog/2009/07/xhtml2/">XHTMLが廃案となり次世代のWEBページ記述言語がHTML5になる</a>ということは知っていましたが、そのHTML5の内容などについてはIT系のニュースサイトなどで記事を流し読みした程度で、きちんと把握していませんでした。WikipediaのHTML5の項目によれば、HTML5の正式版は<strong style="color:#FF0000">2010年の9月頃に発表される予定</strong>とのこと。同業他社に遅れをとらないためにも、今からきちんと学習しておかなければいけない、という気にさせられるイベントでした。</p>
<p>そこで、ミツエーリンクスの矢倉氏が和訳・公開されている文書<strong>「HTML 5 ― HTML 4 からの変更点」</strong>を読み解きながら、HTML5の機能・仕様・変更点について自分なりに学んでいこうと思います。</p>
<h3></h3>
<ul>
<li><strong><a href="http://www.w3.org/TR/html5-diff/" target="_blank">HTML 5 differences from HTML 4</a></strong>・・・W3Cによる原文（英語）</li>
<li><strong><a href="http://standards.mitsue.co.jp/resources/w3c/TR/html5-diff/" target="_blank">HTML 5 ― HTML 4 からの変更点</a></strong>・・・ミツエーリンクス矢倉氏による和訳</li>
<li><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/HTML_5" target="_blank">HTML5 &#8211; Wikipedia</a></strong></li>
</ul>
]]></content:encoded>
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