twitterでも話題になってますが、FlashDevelop3.1.0 RTMが出ました。
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FlashDevelop3.1.0 RTM出た!!
Flashbugを導入したらFlashPlayerが落ちるようになった件とその解決策
今日、Flashbugの設定をちょっと変更した瞬間から、Flashコンテンツのあるページを表示させるとやたらとブラウザ(Firefox)が落ちるようになってしまった。これがFlashbugを無効化したり削除したりしても直らない上、Google Chromeでも発生したことから軽くパニクったんですが、結論からいうと、Flashbugの設定画面からFlashPlayerの設定を変更してしまったことが原因のようでした。

ええ、仰るとおり、まさに"very easy to crash"でしたよ(涙)。上記のスクリーンショットのように、Undocumented Trace Log Settings欄のチェックを全て外したら、クラッシュせずに動くようになりました。
で、原因究明の過程でFirebugのオフィシャルページ(Flashbug – An extension for Firebug | Course Vector)の文章について簡単に翻訳してみた(してしまった)ので、備忘録をかねて参考までにアップしておきます。
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Aptana StudioへのZen-Codingの導入
はじめに
前回の記事の末尾で「つまりAptanaのプラグインとして何かしらのパッケージをインストールする、ということではなくて、各プロジェクト毎にZen-Coding用のスクリプトを配置していくんですね。」と書きましたが、どうやら別に各プロジェクト毎に設定する必要はないようです。
Aptanaでは、複数のプロジェクト(サイト)を同時に開いて作業を行うことができるようなので、Zen-Coding用のプロジェクトを予め作っておいて、常にそれを開いた状態にしておけば、他のプロジェクトのHTMLファイルを編集している時にもZen-Codingが使えるようです。
今回は、AptanaにZen-Codingを導入する方法について見てみます。
Aptana Studio(Eclipse)のインストールとZen-Codingの準備
HTML5の勉強に加え、Zen-codingなんての身近で目にするようになってきたので、ここは一つDreamweaverを捨て、Aptanaによる開発をしてみようかと思い立ちました。ただこのAptanaがなかなか導入できない!そういえば以前もAptana導入を試みて苦労した挙げ句、使い始めてみるとやたらと落ちるのであきらめたことがあったなあ・・・。
で、今回は(今のところ)なんとか使えるような感じまでこぎつけたので、備忘録をかねて導入の経緯をメモします。
IEのプライバシーモードの終了時にLocal Shared Object(Flashクッキー)も削除されるようになったそうな
ネタ元はライフハッカーの下記記事:
Flashのブロックがついに可能に : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
「Flashのブロック」「Flashもプライバシーモードでブロックすることが可能になることを発表しました」とか言うと、なんだかまるでFlashコンテンツの表示をブロックするような感じがしますが、そうではなくてLocal Shared Object、所謂「Flashクッキー」の記録をブロックするという意味のようです。上記記事中にもあるmsdnの記事IEBlog : Adobe Flash Now Supports InPrivate Browsingより引用:
先日、Adobeが最新版のFlashではInPrivate Browsingをサポートすると発表した。Flashのバージョン10.1は、我々がリリース当初からIE8に組み込んできたインターフェースに反応するようになったのだ。Flashコンテンツのあるサイトを表示すると"Flash Cookies"が生成される。これは、各ウェブサイトのデータを保存するためにFlashが生成するファイルだ。これからは、IEの履歴やクッキーと同じように、IEのInPrivate Browsingウィンドウを閉じると、これらのFlashオブジェクトも削除されるようになる。
Flashが我々のInPrivate Browsing機能を適用してくれて本当に嬉しい。FirefoxとChromeのプライベートブラウズについても同様にサポートしてくれたのも嬉しい。Flashチーム、GJ!
「Flashのバージョン10.1」ってのは、FlashPlayerの10.1のことでしょう。つまり、今後はIEをプライバシーモードで使っていた場合、ウィンドウを閉じた時、履歴やクッキーと共に、Local Shared Objectについても削除されるようになりますよ、ってことですね。ライフハッカーの記事では「他のブラウザもじきに対応するようになる模様です。」とあるけど、msdnの記事の末尾では既にサポートしてる風な感じがするのは気のせいでしょうか。
Google、IE6など古いブラウザのサポート終了へ
YouTubeがIE6のサポートを廃止するらしいと書いたのが昨年の7月。今度はGoogleがIE6(を含む旧世代ブラウザ)のサポートを終了するそうです。
Firefox3.6リリース!

「アドオンだとかテーマだとか、動かなくなるものがあると思うので、導入するのはちょっと待とうかな。」などと言ってたものの、JavaScriptの高速化なども謳われていて魅力的なので、入れようかどうしようかと迷い、とりあえず現在導入してる主なアドオンの対応状況をチェックしてみました。
Mac版&Linux版 Google Chrome
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ついに出たみたいですねー。
ついにMac版&Linux版Chromeが登場! : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
マルチプラットフォームになったことで、いよいよ本格的にFirefoxの強力な対抗馬となった感じでしょうか。互いに切磋琢磨して、よりすばらしいWEBブラウザの開発を進めてもらいたいと思います。
Google日本語入力、ですと。
ついにIMEの分野まで進出してきましたか・・・。恐るべしGoogle。ATOKのような高機能IMEになれるか?それともかつてのMS-IMEやことえりのようにダメダメなのか?
というか、もしかしてネットに接続してないと変換できないとか?さすがにそんなことはないと思うけど・・・。
とりあえず、実際に使ってみるのはしばらく様子を見てからにします。
参考記事:Google Japan Blog: 思いどおりの日本語入力 – Google 日本語入力
上記記事中にも書いてあるけど、このソフト、例の名高い20%プロジェクトから生まれたものなんだそうな。すごいですねえ・・・。
追記:もろもろのブログとかで割と評判よさげだったんで、インストールしてみてしまいました。しばらく使ってみようかと思います。
さらに追記:なんというか、あのちょっとしたもっさり感への違和感と、数年かけて学習&カスタマイズしてきたATOKの使用感への愛着から、結局ATOKに戻してしまいました。
Bullzip PDF Printer 7.0.0.928
窓の杜でPDF作成ソフト「Bullzip PDF Priner」の最新版(7.0.0.928)が紹介されていた。
窓の杜 – 【REVIEW】透かし挿入や暗号化などの機能をもつ無償のPDF作成ソフト「Bullzip PDF Printer」
早速ダウンロードしてみる。
すると、設定画面が文字化け。以前にもこんな事あったような・・・と思いながらググって見たところ、下記の記事がヒット。
Rappazubon:最新のBullzip PDF Printerはメニューが文字化けしとる – livedoor Blog(ブログ)
こちらのページ中にある「文字化け対策.zip」をダウンロードし、中にあるlabels.txtを、C:¥Program Files¥Bullzip¥PDF Printer¥labels.txtと置換。さらに、自分のマシンはVistaなので、C:¥Program Files¥Bullzip¥PDF Printer¥gui.exeを右クリックして「プロパティ」を選択、「互換性」タブの「互換モード」の欄で、「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れ、「Windows XP (Service Pack 2)」を選択し、「適用」をクリック。
以上の作業で、メニューの文字化けは解消!ほっ。
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