<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>TONPOOBLOG &#187; software</title>
	<atom:link href="http://www.tonpoo.com/blog/category/software/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.tonpoo.com/blog</link>
	<description>神宮前にあるWEB制作事務所「株式会社ブリコルール（bricoleur inc.）」に所属しているFlash（ActionScript）開発＆WEB制作プロジェクト「Tonpoo.com」のブログです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 27 Jul 2010 12:20:08 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.0</generator>
<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/category/software/feed/" />
		<item>
		<title>FlashDevelop3.1.0 RTM出た！！</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashdevelop3-1-0-rtm/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashdevelop3-1-0-rtm/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Apr 2010 13:51:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[flash]]></category>
		<category><![CDATA[flashdevelop]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>
		<category><![CDATA[zen-coding]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=1034</guid>
		<description><![CDATA[twitterでも話題になってますが、FlashDevelop3.1.0 RTMが出ました。 FlashDevelop3.1.0 RTM &#8211; FlashDevelop.jp 馬鹿全 &#8211; FlashDevelop 3.1.0 RTM リリース まずは旧バージョンをsettingファイルも含めて完全にアンインストール。その上で新バージョンをインストールして起動。馬鹿全さんの記事を参考にTools → Program Setings → FlashDevelop → Selected Locale を en_US から ja_JP に変更して FlashDevelop を再起動。これで晴れて日本語版に！ 次はフォントを自分好みに変更。まずはツール→環境設定→FlashDevelopの中からフォント指定部分を下記のように設定。 「10pt」や「8pt」で設定しても、何故か上記のように中途半端な数字になっちゃうんですよね。まあいいや。 次にコード表示のフォントを変更。ツール→シンタックスカラーリングの変更、で、それぞれの言語のdefaultのフォントスタイルを下記に設定。 これでOK！ 今回のアップデートではHTML編集でZen-Codingが使えるようになってます。ちょっとした編集なら、わざわざAptanaを同時起動しなくても良さそう（ちなみにFlashDevelop上でのZen-CodingのショートカットはCtrl+B）。FlashDevelop万歳！ 追記 ClockMakerさんのブログに今回のバージョンアップについてのまとめ記事がありました。 待望の日本語化も! FlashDevelop 3.1.0 RTMが登場 &#124; ClockMaker Blog 変数のリネームができるリファクタ機能っての、便利そうですね！あとデバッガー機能も。ただ、デバッガー機能の方は「プラグインとして提供されている」らしいんですが、具体的にどのような方法で導入するのか、あとでちょっと調べてみようと思います。 さらに追記 どうやら下記スレッドでPhilippe氏が返信してる「Re: FlashDevelop 3.1.0 RTM released」の内容がデバッガー機能についての説明かな？ FlashDevelop.org &#8211; View topic &#8211; FlashDevelop [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>twitterでも話題になってますが、<strong>FlashDevelop3.1.0 RTM</strong>が出ました。<br />
<span id="more-1034"></span></p>
<ul>
<li><strong><a href="http://flashdevelop.jp/FlashDevelop3.1.0_RTM" target="_blank">FlashDevelop3.1.0 RTM &#8211; FlashDevelop.jp</a></strong></li>
<li><strong><a href="http://blog.bk-zen.com/2010/04/22/319/" target="_target">馬鹿全 &#8211; FlashDevelop 3.1.0 RTM リリース</a></strong></li>
</ul>
<p>まずは旧バージョンをsettingファイルも含めて完全にアンインストール。その上で新バージョンをインストールして起動。馬鹿全さんの記事を参考にTools → Program Setings → FlashDevelop → Selected Locale を en_US から ja_JP に変更して FlashDevelop を<strong>再起動</strong>。これで晴れて日本語版に！</p>
<p>次はフォントを自分好みに変更。まずはツール→環境設定→FlashDevelopの中からフォント指定部分を下記のように設定。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/04/ss3.jpg" alt="ss" title="ss" width="600" height="502" class="alignnone size-full wp-image-1035" /><br />
「10pt」や「8pt」で設定しても、何故か上記のように中途半端な数字になっちゃうんですよね。まあいいや。</p>
<p>次にコード表示のフォントを変更。ツール→シンタックスカラーリングの変更、で、それぞれの言語のdefaultのフォントスタイルを下記に設定。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/04/ss-fontsetting.jpg" alt="ss-fontsetting" title="ss-fontsetting" width="600" height="440" class="alignnone size-full wp-image-1036" /><br />
これでOK！</p>
<p>今回のアップデートではHTML編集でZen-Codingが使えるようになってます。ちょっとした編集なら、わざわざAptanaを同時起動しなくても良さそう（ちなみにFlashDevelop上でのZen-Codingのショートカットは<strong>Ctrl+B</strong>）。FlashDevelop万歳！</p>
<h3>追記</h3>
<p>ClockMakerさんのブログに今回のバージョンアップについてのまとめ記事がありました。</p>
<p><strong><a href="http://clockmaker.jp/blog/2010/04/flashdevelop-3-1/" target="_blank">待望の日本語化も! FlashDevelop 3.1.0 RTMが登場 | ClockMaker Blog</a></strong></p>
<p>変数のリネームができる<strong>リファクタ機能</strong>っての、便利そうですね！あと<strong>デバッガー機能</strong>も。ただ、デバッガー機能の方は「プラグインとして提供されている」らしいんですが、具体的にどのような方法で導入するのか、あとでちょっと調べてみようと思います。</p>
<h3>さらに追記</h3>
<p>どうやら下記スレッドでPhilippe氏が返信してる「Re: FlashDevelop 3.1.0 RTM released」の内容がデバッガー機能についての説明かな？</p>
<p><strong><a href="http://www.flashdevelop.org/community/viewtopic.php?f=11&#038;t=6415" target="_blank">FlashDevelop.org &#8211; View topic &#8211; FlashDevelop 3.1.0 RTM released</a></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashdevelop3-1-0-rtm/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashdevelop3-1-0-rtm/" />
	</item>
		<item>
		<title>Flashbugを導入したらFlashPlayerが落ちるようになった件とその解決策</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashbug-y/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashbug-y/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 04:10:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[firefox]]></category>
		<category><![CDATA[flash]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>
		<category><![CDATA[translation]]></category>
		<category><![CDATA[troubles]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=988</guid>
		<description><![CDATA[今日、Flashbugの設定をちょっと変更した瞬間から、Flashコンテンツのあるページを表示させるとやたらとブラウザ（Firefox）が落ちるようになってしまった。これがFlashbugを無効化したり削除したりしても直らない上、Google Chromeでも発生したことから軽くパニクったんですが、結論からいうと、Flashbugの設定画面からFlashPlayerの設定を変更してしまったことが原因のようでした。 ええ、仰るとおり、まさに&#34;very easy to crash&#34;でしたよ（涙）。上記のスクリーンショットのように、Undocumented Trace Log Settings欄のチェックを全て外したら、クラッシュせずに動くようになりました。 で、原因究明の過程でFirebugのオフィシャルページ（Flashbug – An extension for Firebug &#124; Course Vector）の文章について簡単に翻訳してみた（してしまった）ので、備忘録をかねて参考までにアップしておきます。 更新情報 SharedObjectを発見するバグの修正 Mac OSXのmm.cfgファイルの場所についてのバグの修正。今回は本当に直ってるはず。 説明 このプラグインは、Firefoxの中または外で稼働中のあらゆる.swfファイルのtrace内容を表示します。全てのtraceはFirebugのFlash Consoleに表示されます。Firebugの検索ボックスを使って文字列を検索すると、マッチする語がハイライト表示されます。他に追加された機能はエラー、警告、情報のtraceに対してのハイライトとアイコン表示です。最後に、trace内容に表示されるあらゆるURLについて、右クリックして新規のタブで開く事が出来るようになりました。 FlashTraceと同様、Flash Player Debuggerがインストールされていないとtrace内容は表示されません。Flashbugはお使いのPCに入っているFlashPlayerのバージョンを検知して表示します。Debug版のPlayerが入っていない時には、ダウンロード用のリンクが表示されます。 FlashTraceと異なり、flashlog.txtやmm.cfgファイルを設定する必要はありません。こういう作業はFlashbugがバックグラウンドで行いますから、皆さんはすぐに機能を利用することができます。 trace内容またはポリシーログのどちらかをFlashbugから直接開く事もできます。これで、traceされた生の内容をそのままエクスポートしたりコピーすることもできます。 他の新機能はShared Objectインスペクタです。これは表示されているページにロードされているswf全てを監視します。そして、ドメインに基づいてPCに保存されているShared Objectをチェックし、該当するものがあればパネルにリストアップします。 見つかったShared Objectは各行に表示され、階層を開く事でそこに含まれるデータを閲覧することができます。エディターがインストールされているならば、右クリックして直接ファイルを開く事もできます。パスをファイルにコピーしたり、保存されているフォルダーを開く事も出来ます。 最後ですが、FirebugのNetパネルに、AMFでコーディングが追加されました。この機能はFirebug1.4以上のみで有効です。データ転送をリモーティングに依存しているサイトを訪れると、サーバーに送信されるAMFリクエストの内容を見る事ができます。具体的には、Netパネルの中からAMFリクエストの行を発見し、その行を広げてみてください。すると、AMFタブが表示され、これをクリックする事でAMFメッセージが表示されます。 特徴 Firebugのビルトイン検索機能の利用- ログ内容を検索すると、リアルタイムにハイライト表示されます。 traceログの表示- 全てのブラウザで実行されているFlashインスタンスから送出される全てのtrace内容を表示します。 ポリシーログの表示- FlashPlayerから送出される全てのポリシーログ出力を表示します。クロスドメインポリシーを使っていたり、異なるドメインからファイルなどを読み込む場合などにこの出力が発生します。 デバッグプレイヤーのログ保存場所自動設定- FlashTracerではログファイルの場所などをマニュアルで設定する必要がありました。これらの設定はFlashbug側で自動的に行います。 デバッグプレイヤーの設定編集- FlashPlayer自体が、traceする内容を変更することができるようになっています。FirebugのPreferencesウィンドウでこのオプションを設定できます。 traceフィルタ- trace内容を様々なフォーマットで表示するためのビルトインフィルタが少しだけ用意されています。エラーについては赤字でエラーアイコン付きで表示するとか、XMLについては色つきの可読性の高いフォーマットで表示するなどです。現在Flashbugに含まれているのは下記のキーワードのみですが、将来的にはユーザー側でカスタマイズできるようにするつもりです。 @@XML@@ :XML形式で色つきで表示。 @@HTML@@ :XMLの場合と同じ。 @@INFO@@ :左側に青い情報アイコンを表示。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今日、Flashbugの設定をちょっと変更した瞬間から、<strong>Flashコンテンツのあるページを表示させるとやたらとブラウザ（Firefox）が落ちる</strong>ようになってしまった。これがFlashbugを無効化したり削除したりしても直らない上、Google Chromeでも発生したことから軽くパニクったんですが、結論からいうと、Flashbugの設定画面から<strong>FlashPlayerの設定を変更してしまった</strong>ことが原因のようでした。</p>
<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/04/ss1.png" alt="ss" title="ss" width="407" height="643" class="alignnone size-full wp-image-999" /><br />
ええ、仰るとおり、まさに&quot;<strong>very easy to crash</strong>&quot;でしたよ（涙）。上記のスクリーンショットのように、Undocumented Trace Log Settings欄のチェックを全て外したら、クラッシュせずに動くようになりました。</p>
<p>で、原因究明の過程でFirebugのオフィシャルページ（<strong><a href="http://blog.coursevector.com/flashbug" target="_blank">Flashbug – An extension for Firebug | Course Vector</a></strong>）の文章について簡単に翻訳してみた（してしまった）ので、備忘録をかねて参考までにアップしておきます。<br />
<span id="more-988"></span></p>
<blockquote>
<h3>更新情報</h3>
<ul>
<li>SharedObjectを発見するバグの修正</li>
<li>Mac OSXのmm.cfgファイルの場所についてのバグの修正。今回は本当に直ってるはず。</li>
</ul>
<h3>説明</h3>
<p>このプラグインは、Firefoxの中<strong>または外で</strong>稼働中のあらゆる.swfファイルのtrace内容を表示します。全てのtraceはFirebugのFlash Consoleに表示されます。Firebugの検索ボックスを使って文字列を検索すると、マッチする語がハイライト表示されます。他に追加された機能はエラー、警告、情報のtraceに対してのハイライトとアイコン表示です。最後に、trace内容に表示されるあらゆるURLについて、右クリックして新規のタブで開く事が出来るようになりました。</p>
<p>FlashTraceと同様、Flash Player Debuggerがインストールされていないとtrace内容は表示されません。Flashbugはお使いのPCに入っているFlashPlayerのバージョンを検知して表示します。Debug版のPlayerが入っていない時には、ダウンロード用のリンクが表示されます。</p>
<p>FlashTraceと異なり、flashlog.txtやmm.cfgファイルを設定する必要はありません。こういう作業はFlashbugがバックグラウンドで行いますから、皆さんはすぐに機能を利用することができます。</p>
<p>trace内容またはポリシーログのどちらかをFlashbugから直接開く事もできます。これで、traceされた生の内容をそのままエクスポートしたりコピーすることもできます。</p>
<p>他の新機能はShared Objectインスペクタです。これは表示されているページにロードされているswf全てを監視します。そして、ドメインに基づいてPCに保存されているShared Objectをチェックし、該当するものがあればパネルにリストアップします。</p>
<p>見つかったShared Objectは各行に表示され、階層を開く事でそこに含まれるデータを閲覧することができます。エディターがインストールされているならば、右クリックして直接ファイルを開く事もできます。パスをファイルにコピーしたり、保存されているフォルダーを開く事も出来ます。</p>
<p>最後ですが、FirebugのNetパネルに、AMFでコーディングが追加されました。この機能はFirebug1.4以上のみで有効です。データ転送をリモーティングに依存しているサイトを訪れると、サーバーに送信されるAMFリクエストの内容を見る事ができます。具体的には、Netパネルの中からAMFリクエストの行を発見し、その行を広げてみてください。すると、AMFタブが表示され、これをクリックする事でAMFメッセージが表示されます。</p>
<h3>特徴</h3>
<ul>
<li><strong>Firebugのビルトイン検索機能の利用</strong>- ログ内容を検索すると、リアルタイムにハイライト表示されます。</li>
<li><strong>traceログの表示</strong>- 全てのブラウザで実行されているFlashインスタンスから送出される全てのtrace内容を表示します。</li>
<li><strong>ポリシーログの表示</strong>- FlashPlayerから送出される全てのポリシーログ出力を表示します。クロスドメインポリシーを使っていたり、異なるドメインからファイルなどを読み込む場合などにこの出力が発生します。</li>
<li><strong>デバッグプレイヤーのログ保存場所自動設定</strong>- FlashTracerではログファイルの場所などをマニュアルで設定する必要がありました。これらの設定はFlashbug側で自動的に行います。</li>
<li><strong>デバッグプレイヤーの設定編集</strong>- FlashPlayer自体が、traceする内容を変更することができるようになっています。FirebugのPreferencesウィンドウでこのオプションを設定できます。</li>
<li><strong>traceフィルタ</strong>- trace内容を様々なフォーマットで表示するためのビルトインフィルタが少しだけ用意されています。エラーについては赤字でエラーアイコン付きで表示するとか、XMLについては色つきの可読性の高いフォーマットで表示するなどです。現在Flashbugに含まれているのは下記のキーワードのみですが、将来的にはユーザー側でカスタマイズできるようにするつもりです。
<ul>
<li>@@XML@@ :XML形式で色つきで表示。</li>
<li>@@HTML@@ :XMLの場合と同じ。</li>
<li>@@INFO@@ :左側に青い情報アイコンを表示。</li>
<li>@@WARNING@@ :背景色が暗くなり、左側に警告アイコンを表示。</li>
<li>@@ERROR@@ :背景色が赤くなり、左側にエラーアイコンを表示。</li>
</ul>
</li>
<li><strong>ビルトインリンク</strong>- trace内容に含まれるURLには下線が表示され、右クリックすることで別タブで開いたりクリップボードにコピーすることができます。</li>
<li><strong>Shared Object読み込み</strong>- 表示中のページに関連するあらゆるShared Objectを読み込む事が出来、Firebugのobjectと同じように閲覧することができます。</li>
<li><strong>（Firebug 1.4以上）AMF / リモーティングリクエスト / レスポンスデータの読み込み</strong>- ページとサーバーとの間で送受信されるAMFデータを閲覧することができます。</li>
</ul>
</blockquote>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashbug-y/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/04/flashbug-y/" />
	</item>
		<item>
		<title>Aptana StudioへのZen-Codingの導入</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-zen-coding-y/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-zen-coding-y/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 18 Mar 2010 13:06:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[aptana]]></category>
		<category><![CDATA[html5]]></category>
		<category><![CDATA[zen-coding]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=932</guid>
		<description><![CDATA[はじめに 前回の記事の末尾で「つまりAptanaのプラグインとして何かしらのパッケージをインストールする、ということではなくて、各プロジェクト毎にZen-Coding用のスクリプトを配置していくんですね。」と書きましたが、どうやら別に各プロジェクト毎に設定する必要はないようです。 Aptanaでは、複数のプロジェクト（サイト）を同時に開いて作業を行うことができるようなので、Zen-Coding用のプロジェクトを予め作っておいて、常にそれを開いた状態にしておけば、他のプロジェクトのHTMLファイルを編集している時にもZen-Codingが使えるようです。 今回は、AptanaにZen-Codingを導入する方法について見てみます。 Zen-Codingのダウンロード まずはZen-Codingのダウンロード。Zen-Codingのオフィシャルサイトのダウンロードページから、「Zen Coding for Aptana vX.X.X.X（本記事執筆時点での最新版はv0.6.0.1）」をダウンロードします。 Downloads &#8211; zen-coding &#8211; Project Hosting on Google Code ちなみに3つほど上にDreamweaver用のZen-Codingが見えますが、これはDreamweaver CS4向けのようです。試しに自分のマシンに入ってるDreamweaver CS3に導入してみましたが、なんもできませんでした。 Zen-Coding用プロジェクトの生成 Aptanaを起動し、「ファイル＞新規＞プロジェクト」を選択します。 「新規プロジェクト」ウィンドウが開いたら、「一般」の「プロジェクト」をクリックして「次へ」。 プロジェクト名はわかりやすいように「Zen-Coding」としてみました。ロケーションについては、特定のプロジェクトのみで使うわけじゃないので、デフォルトロケーションのままにしています。 Zen-Codingスクリプトの保存 先ほどの「Zen-Coding」プロジェクトの直下に「scripts」というフォルダを生成します。 そして、そのフォルダの中に先ほどダウンロードした「Zen.Coding-Aptana.v0.6.0.1.zip」の内容を展開します。この際、_MACOSXというフォルダは展開しなくても大丈夫です（展開しちゃっても構いませんが）。 ショートカットキーの設定（アンバインド） Zen-Codingではコーディングの際に独自のショートカットキーを使用します。しかし、中にはAptanaの方に既に割り当てられてしまっているショートカットキーも結構あります。そこで、Zen-Coding用のショートカットキーとかぶってしまっているAptanaのショートカットキーの設定を削除（アンバインド）します。 「ウィンドウ＞設定＞一般＞キー」を開きます。 「フィルター入力」の欄に「Ctrl+E」など、Zen-Codingで使うショートカットキーを入力します。もしまるっきりかぶってるコマンドがリストに表示されたら、それを選択して「コマンドのアンバインド」をクリックします。Zen-Codingで使うショートカットキーについては下記記事などを参照。 Zen-Codingのショートカットをまとめてみました &#8211; EC studio デザインブログ ちなみに私は下記のショートカットキーをアンバインドしました。 Ctrl+E Ctrl+Shift+D Ctrl+D Ctrl+L Ctrl+I Ctrl+Shift+I デフォルト言語設定の変更 Zen-Codingの初期設定では、作成するHTMLページの言語が英語（US）に設定されています。それを日本語に変更しましょう。 先ほどのscriptsフォルダーにあるzen_settings.jsをエディタで開きます。 先頭の方にある言語設定系の記述を、下記のように変更しておけばOK。 'variables': { 'lang': 'ja', 'locale': 'ja-JP', [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>はじめに</h2>
<p><a href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-eclipse-zen-coding/">前回の記事</a>の末尾で「つまりAptanaのプラグインとして何かしらのパッケージをインストールする、ということではなくて、各プロジェクト毎にZen-Coding用のスクリプトを配置していくんですね。」と書きましたが、どうやら別に各プロジェクト毎に設定する必要はないようです。</p>
<p>Aptanaでは、複数のプロジェクト（サイト）を同時に開いて作業を行うことができるようなので、<strong>Zen-Coding用のプロジェクトを予め作っておいて、常にそれを開いた状態にしておけば、他のプロジェクトのHTMLファイルを編集している時にもZen-Codingが使える</strong>ようです。</p>
<p>今回は、AptanaにZen-Codingを導入する方法について見てみます。</p>
<p><span id="more-932"></span></p>
<h2>Zen-Codingのダウンロード</h2>
<p>まずはZen-Codingのダウンロード。Zen-Codingのオフィシャルサイトのダウンロードページから、「<strong>Zen Coding for Aptana vX.X.X.X</strong>（本記事執筆時点での最新版はv0.6.0.1）」をダウンロードします。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss11.jpg" alt="ss1" title="ss1" width="458" height="323" class="alignnone size-full wp-image-935" /><br />
<strong><a href="http://code.google.com/p/zen-coding/downloads/list" target="_blank">Downloads &#8211; zen-coding &#8211; Project Hosting on Google Code</a></strong></p>
<p>ちなみに3つほど上にDreamweaver用のZen-Codingが見えますが、これは<strong>Dreamweaver CS4向け</strong>のようです。試しに自分のマシンに入ってるDreamweaver CS3に導入してみましたが、なんもできませんでした。</p>
<h2>Zen-Coding用プロジェクトの生成</h2>
<p>Aptanaを起動し、「<strong>ファイル＞新規＞プロジェクト</strong>」を選択します。</p>
<p>「<strong>新規プロジェクト</strong>」ウィンドウが開いたら、「<strong>一般</strong>」の「<strong>プロジェクト</strong>」をクリックして「<strong>次へ</strong>」。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss21.jpg" alt="ss2" title="ss2" width="367" height="321" class="alignnone size-full wp-image-937" /></p>
<p>プロジェクト名はわかりやすいように「<strong>Zen-Coding</strong>」としてみました。ロケーションについては、特定のプロジェクトのみで使うわけじゃないので、<strong>デフォルトロケーション</strong>のままにしています。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss31.jpg" alt="ss3" title="ss3" width="383" height="211" class="alignnone size-full wp-image-938" /></p>
<h2>Zen-Codingスクリプトの保存</h2>
<p>先ほどの「Zen-Coding」プロジェクトの直下に「<strong>scripts</strong>」というフォルダを生成します。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss41.jpg" alt="ss4" title="ss4" width="483" height="151" class="alignnone size-full wp-image-939" /></p>
<p>そして、そのフォルダの中に先ほどダウンロードした「Zen.Coding-Aptana.v0.6.0.1.zip」の内容を展開します。この際、_MACOSXというフォルダは展開しなくても大丈夫です（展開しちゃっても構いませんが）。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss52-583x600.jpg" alt="ss5" title="ss5" width="583" height="600" class="alignnone size-large wp-image-943" /></p>
<h2>ショートカットキーの設定（アンバインド）</h2>
<p>Zen-Codingではコーディングの際に独自のショートカットキーを使用します。しかし、中にはAptanaの方に既に割り当てられてしまっているショートカットキーも結構あります。そこで、<strong>Zen-Coding用のショートカットキーとかぶってしまっているAptanaのショートカットキーの設定を削除（アンバインド）します。</strong></p>
<p>「<strong>ウィンドウ＞設定＞一般＞キー</strong>」を開きます。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss61.jpg" alt="ss6" title="ss6" width="400" height="410" class="alignnone size-full wp-image-945" /></p>
<p>「<strong>フィルター入力</strong>」の欄に「Ctrl+E」など、Zen-Codingで使うショートカットキーを入力します。もしまるっきりかぶってるコマンドがリストに表示されたら、それを選択して「<strong>コマンドのアンバインド</strong>」をクリックします。Zen-Codingで使うショートカットキーについては下記記事などを参照。</p>
<p><strong><a href="http://designblog.ecstudio.jp/htmlcss/zen-coding-shortcut-key.html" target="">Zen-Codingのショートカットをまとめてみました &#8211; EC studio デザインブログ</a></strong></p>
<p>ちなみに私は下記のショートカットキーをアンバインドしました。</p>
<ul>
<li>Ctrl+E</li>
<li>Ctrl+Shift+D</li>
<li>Ctrl+D</li>
<li>Ctrl+L</li>
<li>Ctrl+I</li>
<li>Ctrl+Shift+I</li>
</ul>
<h2>デフォルト言語設定の変更</h2>
<p>Zen-Codingの初期設定では、作成するHTMLページの言語が英語（US）に設定されています。それを日本語に変更しましょう。</p>
<p>先ほどのscriptsフォルダーにある<strong>zen_settings.js</strong>をエディタで開きます。</p>
<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss71.jpg" alt="ss7" title="ss7" width="188" height="404" class="alignnone size-full wp-image-947" /></p>
<p>先頭の方にある言語設定系の記述を、下記のように変更しておけばOK。</p>
<pre class="brush: jscript;">	'variables': {
		'lang': 'ja',
		'locale': 'ja-JP',
		'charset': 'UTF-8',
		'profile': 'xhtml',

		/** Inner element indentation */
		'indentation': '\t'     // TODO take from Aptana settings
	},</pre>
<h2>タブの設定</h2>
<p>Aptanaではコーディングのインデントにデフォルトで半角スペースが使われます。個人的には<strong>タブインデント</strong>が好みなので、その点を設定します。</p>
<p>「<strong>ウィンドウ＞設定＞Aptana＞エディター＞HTML＞フォーマット</strong>」を開きます。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss_tabindent1.jpg" alt="ss_tabindent1" title="ss_tabindent1" width="500" height="198" class="alignnone size-full wp-image-955" /></p>
<p>「デフォルト規約[ビルトイン]」の横の「編集」ボタンをクリックし、プロファイルの編集画面にします。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss_tabindent2.jpg" alt="ss_tabindent2" title="ss_tabindent2" width="500" height="203" class="alignnone size-full wp-image-956" /></p>
<p>「<strong>制御ステートメント</strong>」の「<strong>一般設定</strong>」、「<strong>タブ・ポリシー</strong>」を「<strong>タブのみ</strong>」に変更し、プロファイル名を任意のものに変更（今回は「デフォルト規約[タブインデント]」としました）します。</p>
<p>これでタブインデントが使えるようになりました。</p>
<h2>Aptanaの再起動</h2>
<p>ここまでやったら念のためにAptanaを再起動します。「プロジェクト」ビューに「Zen-Coding」というフォルダが表示され、その中身がこのようになっていたら導入完了です。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss81.jpg" alt="ss8" title="ss8" width="220" height="581" class="alignnone size-full wp-image-948" /></p>
<p>もしこのように表示されていなかった場合、「プロジェクト」ビューで「Zen-Coding」フォルダを選択した状態でF5キーを押し、画面をリフレッシュすれば出てくるはずです。</p>
<h2>Zen-Coding開始</h2>
<p>これで準備は完了です！ためしにZen-Codingフォルダの下にtest.htmlというファイルを作り、編集してみましょう。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss91.jpg" alt="ss9" title="ss9" width="240" height="210" class="alignnone size-full wp-image-949" /></p>
<p>「<strong>html:5</strong>」と入力して、<strong>Ctrl+E</strong>をクリックすると・・・<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss101.jpg" alt="ss10" title="ss10" width="275" height="219" class="alignnone size-full wp-image-950" /></p>
<p><strong>HTML5のテンプレートが展開されました！</strong>やったー。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-zen-coding-y/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-zen-coding-y/" />
	</item>
		<item>
		<title>Aptana Studio（Eclipse）のインストールとZen-Codingの準備</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-eclipse-zen-coding/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-eclipse-zen-coding/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 16:17:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[aptana]]></category>
		<category><![CDATA[html]]></category>
		<category><![CDATA[html5]]></category>
		<category><![CDATA[zen-coding]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=897</guid>
		<description><![CDATA[HTML5の勉強に加え、Zen-codingなんての身近で目にするようになってきたので、ここは一つDreamweaverを捨て、Aptanaによる開発をしてみようかと思い立ちました。ただこのAptanaがなかなか導入できない！そういえば以前もAptana導入を試みて苦労した挙げ句、使い始めてみるとやたらと落ちるのであきらめたことがあったなあ・・・。 で、今回は（今のところ）なんとか使えるような感じまでこぎつけたので、備忘録をかねて導入の経緯をメモします。 Aptana Studioとは Aptana Studioというのは、Eclipseという開発環境をベースにしたWebオーサリングツールのこと。位置づけとしてはこんな感じです（だと思います）： Eclipse JavaやPHPなど、いろいろな言語に対応した開発ツール。 Aptana Studio EclipseをWEBサイトの開発に特化した形にカスタマイズしたツール。 EclipseおよびAptanaについての詳細は下記を参照。 Eclipse (統合開発環境) &#8211; Wikipedia Aptana &#8211; Wikipedia Javaの開発などで既にEclipseがインストールされている場合には、Aptana StudioをEclipseのプラグインとして追加で導入することができます。また、特にEclipseが入っていない場合には、Aptana Studioのスタンドアローン版というのがあるので、そちらを導入すれば使えるようになる、はずなのですが、今回は敢えてスタンドアローン版を使いません。何故か？スタンドアローン版を導入する場合、以下のステップを踏む事になります： Aptana Studioスタンドアローン版のダウンロード 日本語化のためにPleiadesの本体をダウンロード（Pleiadesプロジェクトのページ中程、「ダウンロード」の中の「Pleiades 本体ダウンロード」という項目の中にある「安定版」というものをダウンロード。） Pleiadesを導入して日本語化。詳細は下記記事を参照。 Aptana Studio 2.0 日本語化 &#8211; でぃんぶら日記 で、どういうわけだかこの日本語化がうまくいかないのです。正確に言うと、日本語化後に立ち上げると、確かにメニューなどは日本語になってるものの、ファイルブラウザなどを使おうとすると突然落ちるなどして、非常に動作が不安定。とても使い物になりません・・・。 ということで、回りくどいようですが、今回はEclipseから順々に導入してみます。 Eclipseのダウンロード Eclipse自体は英語版なんですが、前述のPleiadesを開発しているサイトでは、既に日本語化された状態のEclipseのディストリビューションを提供しています！ということで、さっそく下記サイトからダウンロード： Pleiades &#8211; Eclipse プラグイン日本語化プラグイン ページ中程「ダウンロード」の中の「Pleiades All in One 日本語ディストリビューション (zip ファイル) ダウンロード」という所からダウンロードします。記事執筆時点では下記の３つのリンクがありますが、最新版の3.5（Eclipse 3.5 Galileo Pleiades All in One）をダウンロードしました。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>HTML5の勉強に加え、Zen-codingなんての身近で目にするようになってきたので、ここは一つDreamweaverを捨て、Aptanaによる開発をしてみようかと思い立ちました。ただこのAptanaがなかなか導入できない！そういえば以前もAptana導入を試みて苦労した挙げ句、使い始めてみるとやたらと落ちるのであきらめたことがあったなあ・・・。</p>
<p>で、今回は（今のところ）なんとか使えるような感じまでこぎつけたので、備忘録をかねて導入の経緯をメモします。</p>
<p><span id="more-897"></span></p>
<h2>Aptana Studioとは</h2>
<p>Aptana Studioというのは、Eclipseという開発環境をベースにしたWebオーサリングツールのこと。位置づけとしてはこんな感じです（だと思います）：</p>
<dl>
<dt>Eclipse</dt>
<dd>JavaやPHPなど、いろいろな言語に対応した開発ツール。</dd>
<dt>Aptana Studio</dt>
<dd>EclipseをWEBサイトの開発に特化した形にカスタマイズしたツール。</dd>
</dl>
<p>EclipseおよびAptanaについての詳細は下記を参照。</p>
<ul>
<li><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Eclipse_%28%E7%B5%B1%E5%90%88%E9%96%8B%E7%99%BA%E7%92%B0%E5%A2%83%29" target="_blank">Eclipse (統合開発環境) &#8211; Wikipedia</a></strong></li>
<li><strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/Aptana" target="_blank">Aptana &#8211; Wikipedia</a></strong></li>
</ul>
<p>Javaの開発などで既にEclipseがインストールされている場合には、Aptana StudioをEclipseのプラグインとして追加で導入することができます。また、特にEclipseが入っていない場合には、Aptana Studioのスタンドアローン版というのがあるので、そちらを導入すれば使えるようになる、はずなのですが、<strong>今回は敢えてスタンドアローン版を使いません。</strong>何故か？スタンドアローン版を導入する場合、以下のステップを踏む事になります：</p>
<ol>
<li><a href="http://www.aptana.org/studio/download" target="_blank">Aptana Studioスタンドアローン版のダウンロード</a></li>
<li>日本語化のためにPleiadesの本体をダウンロード（<a href="http://mergedoc.sourceforge.jp/" target="_blank">Pleiadesプロジェクト</a>のページ中程、「ダウンロード」の中の「Pleiades 本体ダウンロード」という項目の中にある「安定版」というものをダウンロード。）</li>
<li>Pleiadesを導入して日本語化。詳細は下記記事を参照。<br />
	<a href="http://d.hatena.ne.jp/adriamycin/20091204/1259856029" target="_blank">Aptana Studio 2.0 日本語化 &#8211; でぃんぶら日記</a>
	</li>
</ol>
<p>で、どういうわけだかこの日本語化がうまくいかないのです。正確に言うと、日本語化後に立ち上げると、<strong>確かにメニューなどは日本語になってるものの、ファイルブラウザなどを使おうとすると突然落ちるなどして、非常に動作が不安定。</strong>とても使い物になりません・・・。</p>
<p>ということで、回りくどいようですが、今回はEclipseから順々に導入してみます。</p>
<h2>Eclipseのダウンロード</h2>
<p>Eclipse自体は英語版なんですが、前述のPleiadesを開発しているサイトでは、<strong>既に日本語化された状態のEclipseのディストリビューションを提供しています！</strong>ということで、さっそく下記サイトからダウンロード：</p>
<p><strong><a href="http://mergedoc.sourceforge.jp/" target="_blank">Pleiades &#8211; Eclipse プラグイン日本語化プラグイン</a></strong></p>
<p>ページ中程「ダウンロード」の中の「<strong>Pleiades All in One 日本語ディストリビューション (zip ファイル) ダウンロード</strong>」という所からダウンロードします。記事執筆時点では下記の３つのリンクがありますが、最新版の3.5（<strong>Eclipse 3.5 Galileo Pleiades All in One</strong>）をダウンロードしました。</p>
<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss1.jpg" alt="ss1" title="ss1" width="500" height="136" class="alignnone size-full wp-image-909" /></p>
<p>次の画面では、ダウンロードするディストリビューションを選択します。今回はJavaやCの開発に使うのではなく、あくまで後からAptanaをプラグインとしてインストールする全体なので、一番プレーンな「<strong>Platform</strong>」の「<strong>Full All in One （JREあり）</strong>」をダウンロードします。</p>
<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss2.jpg" alt="ss2" title="ss2" width="500" height="88" class="alignnone size-full wp-image-910" /></p>
<h2>Eclipseのインストール</h2>
<p>ダウンロードしたzipファイル（pleiades-e3.5-platform-jre_20100226.zip）を解凍すると、「<strong>.metadata.default</strong>」と「<strong>eclipse</strong>」という２つのフォルダが入っています。インストーラーは特に無いので、適当な場所に展開します。僕はCドライブのProgram Filesの下に「Eclipse」というフォルダを作り、その中に前述の２フォルダを展開しました。</p>
<h2>Eclipseの起動</h2>
<p>「eclipse」フォルダ内にある「<strong>eclipse.exe</strong>」というのがEclipseの実行ファイルです。これをダブルクリックすると起動します。今後よく使う事になるので、ショートカットを作っておくといいでしょう。</p>
<h2>Aptana Studioプラグインの導入</h2>
<p>Aptana Studioプラグインの導入方法については、Aptanaのサイトに記載されています。</p>
<p><strong><a href="http://www.aptana.org/studio/plugin" target="_blank">Aptana Studio 2.0 Plugin Installation Instructions</a></strong></p>
<p>具体的な方法は以下の通り：</p>
<ol>
<li>Eclipseの「<strong>ヘルプ</strong>」メニューから「<strong>新規ソフトウェアのインストール</strong>」をクリック。</li>
<li>「<strong>インストール</strong>」ウィンドウが開くので、「<strong>作業対象</strong>」の欄に下記のURLを記入して<del>「<strong>追加</strong>」</del><strong>Enter</strong>をクリック。<br />
	<strong>http://download.aptana.org/tools/studio/plugin/install/studio</strong></li>
<li>下の一覧に「<strong>Aptana Studio</strong>」という選択肢が現れるので、左側のチェックボックスにチェックを入れて「<strong>次へ</strong>」ボタンをクリック。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss3.jpg" alt="ss3" title="ss3" width="500" height="315" class="alignnone size-full wp-image-911" /></li>
<li>「<strong>インストール詳細</strong>」画面で、「<strong>インストールされる項目をレビューしてください</strong>」と出るので、「<strong>次へ</strong>」をクリック。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss4.jpg" alt="ss4" title="ss4" width="390" height="221" class="alignnone size-full wp-image-912" /></li>
<li>「<strong>ライセンスのレビュー</strong>」画面で、「<strong>使用条件の条項に同意します</strong>」をチェックし、「<strong>完了</strong>」をクリック。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss5.jpg" alt="ss5" title="ss5" width="500" height="347" class="alignnone size-full wp-image-913" /></li>
<li>インストールが始まり、Eclipseのウィンドウの右下に進行状態が表示されます。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss6.jpg" alt="ss6" title="ss6" width="499" height="123" class="alignnone size-full wp-image-914" /></li>
<li>「<strong>セキュリティー警告</strong>」が表示されますが、「<strong>OK</strong>」をクリックして進みます。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss7.jpg" alt="ss7" title="ss7" width="500" height="82" class="alignnone size-full wp-image-915" /></li>
<li>「<strong>変更を反映させるためにEclipseプラットフォームの再始動を強くお勧めします。いくつかのアドオンでは、再始動しなくても変更が反映されている場合もあります。すぐに再始動しますか？</strong>」と表示されるので、「<strong>はい</strong>」をクリック。
</li>
<li>再始動時、「<strong>Windowsセキュリティの重要な報告</strong>」が表示されますが、「<strong>ブロックを解除する</strong>」を選択。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss8.jpg" alt="ss8" title="ss8" width="400" height="225" class="alignnone size-full wp-image-916" /></li>
</ol>
<p><strong>これでAptana Studioが導入されました！</strong></p>
<h2>Eclipse (Aptana Studio)の初期設定</h2>
<p>あらためてEclipseを起動すると、Aptana Studioのウィンドウに・・・なってませんでした（汗）。「おかしいな」と思い、「<strong>ウィンドウ</strong>」メニューから「<strong>パースペクティブを開く</strong>」→「<strong>その他</strong>」をクリック、「<strong>Aptana Web</strong>」を選択すると、無事にAptana Studioの画面構成になりました！<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss9.jpg" alt="ss9" title="ss9" width="393" height="237" class="alignnone size-full wp-image-917" /></p>
<h2>デフォルト文字コードの設定</h2>
<p>Windows版に限った事かどうかわかりませんが、Eclipseはデフォルトでは文字コードがUTF-8ではありません。なので、「<strong>ウィンドウ</strong>」→「<strong>設定</strong>」→「<strong>一般</strong>」→「<strong>ワークスペース</strong>」を選択し、「<strong>テキスト・ファイル・エンコード</strong>」の欄で「<strong>その他</strong>」の中から「<strong>UTF-8</strong>」を選びます。<br />
<img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/03/ss10.jpg" alt="ss10" title="ss10" width="400" height="371" class="alignnone size-full wp-image-918" /></p>
<h2>Shift-JISのファイルを開く</h2>
<p>これでUTF-8のファイルも大丈夫！と思ったあと、今度はShift-JISでエンコードされたhtmlファイルを開いてみたら、しっかり文字化けしました。そんな場合にも焦らず「編集」→「エンコードの設定」で、「その他」の中から「Shift-JIS」を選択・・・できない！あれ？「Shift-JIS」がない？？？？</p>
<p>・・・と思ったら、どうやらデフォルトではShift-JISという文字コード設定が登録されていないようです。ではどうやって登録するのか？</p>
<p>さきほどの「エンコードの設定」の画面で、「その他」を選択。<strong>右側の文字コードが表示されているエリアをクリックし、直接「Shift-JIS」と手打ちで入力します。</strong></p>
<p>するとビックリ、文字化けが直りました！もしかしてこのソフト、こうして手動で対応文字コードを増やしていくことができるんでしょうか？</p>
<h2>Zen-Codingを導入する</h2>
<p>さてやっとこ今回の目的である<strong>Zen-Coding</strong>の導入までたどり着きました。導入方法の詳細は下記記事に詳しいです：<br />
<strong><br />
</strong><strong><a href="http://designblog.ecstudio.jp/htmlcss/zen-coding-aptana.html" target="_blank">知らない人は損してる？コーディングが3倍速くなるZen-Codingを導入してみた &#8211; EC studio デザインブログ</a></strong></p>
<p><del>なるほど、つまりAptanaのプラグインとして何かしらのパッケージをインストールする、ということではなくて、各プロジェクト毎にZen-Coding用のスクリプトを配置していくんですね。Flash開発で言うところのクラスファイルのようなイメージでしょうか（プロジェクト毎に配置していくあたりが）。</del></p>
<p>下記の記事なども参考にしながら、Zen-Codingも勉強してみたいと思います。</p>
<p><strong><a href="http://designblog.ecstudio.jp/htmlcss/zen-coding-shortcut-key.html" target="_blank">Zen-Codingのショートカットをまとめてみました &#8211; EC studio デザインブログ</a></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-eclipse-zen-coding/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>2</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/03/aptana-studio-eclipse-zen-coding/" />
	</item>
		<item>
		<title>IEのプライバシーモードの終了時にLocal Shared Object（Flashクッキー）も削除されるようになったそうな</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/ie-local-shared-object-flash/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/ie-local-shared-object-flash/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 09:19:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[flash]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>
		<category><![CDATA[topics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=851</guid>
		<description><![CDATA[ネタ元はライフハッカーの下記記事： Flashのブロックがついに可能に : ライフハッカー［日本版］, 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア 「Flashのブロック」「Flashもプライバシーモードでブロックすることが可能になることを発表しました」とか言うと、なんだかまるでFlashコンテンツの表示をブロックするような感じがしますが、そうではなくてLocal Shared Object、所謂「Flashクッキー」の記録をブロックするという意味のようです。上記記事中にもあるmsdnの記事IEBlog : Adobe Flash Now Supports InPrivate Browsingより引用： 先日、Adobeが最新版のFlashではInPrivate Browsingをサポートすると発表した。Flashのバージョン10.1は、我々がリリース当初からIE8に組み込んできたインターフェースに反応するようになったのだ。Flashコンテンツのあるサイトを表示すると&#34;Flash Cookies&#34;が生成される。これは、各ウェブサイトのデータを保存するためにFlashが生成するファイルだ。これからは、IEの履歴やクッキーと同じように、IEのInPrivate Browsingウィンドウを閉じると、これらのFlashオブジェクトも削除されるようになる。 Flashが我々のInPrivate Browsing機能を適用してくれて本当に嬉しい。FirefoxとChromeのプライベートブラウズについても同様にサポートしてくれたのも嬉しい。Flashチーム、GJ! 「Flashのバージョン10.1」ってのは、FlashPlayerの10.1のことでしょう。つまり、今後はIEをプライバシーモードで使っていた場合、ウィンドウを閉じた時、履歴やクッキーと共に、Local Shared Objectについても削除されるようになりますよ、ってことですね。ライフハッカーの記事では「他のブラウザもじきに対応するようになる模様です。」とあるけど、msdnの記事の末尾では既にサポートしてる風な感じがするのは気のせいでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ネタ元はライフハッカーの下記記事：<br />
<strong><a href="http://www.lifehacker.jp/2010/02/100215flashprivate.html" target="_blank">Flashのブロックがついに可能に : ライフハッカー［日本版］, 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア</a></strong></p>
<p><cite>「Flashのブロック」「Flashもプライバシーモードでブロックすることが可能になることを発表しました」</cite>とか言うと、なんだかまるでFlashコンテンツの表示をブロックするような感じがしますが、そうではなくて<strong>Local Shared Object、所謂「Flashクッキー」の記録をブロックする</strong>という意味のようです。上記記事中にもあるmsdnの記事<strong><a href="http://blogs.msdn.com/ie/archive/2010/02/11/adobe-flash-now-supports-inprivate-browsing.aspx" target="_blank">IEBlog : Adobe Flash Now Supports InPrivate Browsing</a></strong>より引用：</p>
<blockquote><p>先日、<a href="http://www.adobe.com/devnet/flashplayer/articles/privacy_mode_fp10.1.html" target="_blank">Adobe</a>が最新版のFlashでは<a href="http://www.adobe.com/devnet/flashplayer/articles/privacy_mode_fp10.1.html" target="_blank">InPrivate Browsing</a>をサポートすると発表した。Flashのバージョン10.1は、我々がリリース当初からIE8に組み込んできた<a href="http://blogs.msdn.com/ieinternals/archive/2009/06/30/IE8-Privacy-APIs-for-Addons.aspx" target="_blank">インターフェース</a>に反応するようになったのだ。Flashコンテンツのあるサイトを表示すると&quot;<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Local_Shared_Object" target="_blank">Flash Cookies</a>&quot;が生成される。これは、各ウェブサイトのデータを保存するためにFlashが生成するファイルだ。これからは、IEの履歴やクッキーと同じように、IEの<a href="http://blogs.msdn.com/ie/archive/2008/08/25/ie8-and-privacy.aspx" target="_blank">InPrivate Browsing</a>ウィンドウを閉じると、これらのFlashオブジェクトも削除されるようになる。</p>
<p>Flashが我々のInPrivate Browsing機能を適用してくれて本当に嬉しい。FirefoxとChromeのプライベートブラウズについても同様にサポートしてくれたのも嬉しい。Flashチーム、GJ!</p></blockquote>
<p>「Flashのバージョン10.1」ってのは、Flash<strong>Player</strong>の10.1のことでしょう。つまり、今後は<strong>IEをプライバシーモードで使っていた場合、ウィンドウを閉じた時、履歴やクッキーと共に、Local Shared Objectについても削除されるようになりますよ</strong>、ってことですね。ライフハッカーの記事では<cite>「他のブラウザもじきに対応するようになる模様です。」</cite>とあるけど、msdnの記事の末尾では既にサポートしてる風な感じがするのは気のせいでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/ie-local-shared-object-flash/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/ie-local-shared-object-flash/" />
	</item>
		<item>
		<title>Google、IE6など古いブラウザのサポート終了へ</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/google-ie6/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/google-ie6/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 06:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>
		<category><![CDATA[topics]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=820</guid>
		<description><![CDATA[YouTubeがIE6のサポートを廃止するらしいと書いたのが昨年の7月。今度はGoogleがIE6（を含む旧世代ブラウザ）のサポートを終了するそうです。 Google、IE6など古いブラウザのサポート終了へ &#8211; ITmedia News]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.tonpoo.com/blog/2009/07/youtube-ie6/">YouTubeがIE6のサポートを廃止するらしい</a>と書いたのが昨年の7月。今度はGoogleがIE6（を含む旧世代ブラウザ）のサポートを終了するそうです。</p>
<p><strong><a href="http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1002/01/news026.html" target="_blank">Google、IE6など古いブラウザのサポート終了へ &#8211; ITmedia News</a></strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/google-ie6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/02/google-ie6/" />
	</item>
		<item>
		<title>Firefox3.6リリース！</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/firefox3-6/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/firefox3-6/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 01:34:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[firefox]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=776</guid>
		<description><![CDATA[「アドオンだとかテーマだとか、動かなくなるものがあると思うので、導入するのはちょっと待とうかな。」などと言ってたものの、JavaScriptの高速化なども謳われていて魅力的なので、入れようかどうしようかと迷い、とりあえず現在導入してる主なアドオンの対応状況をチェックしてみました。 アドオン名 互換性 All-in-One Gestures Firefox: 1.0 – 3.5.* Delicious Bookmarks Firefox: 2.0 – 3.7a1pre Echofon for Twitter Firefox: 3.0 – 3.7a1pre Firebug Firefox: 3.5 – 3.6.* Fission Firefox: 3.0 – 3.6.* FlashTracer （不明） HttpFox Firefox: 1.5 – 3.7a1pre ScribeFire Blog Editor Firefox: 3.0 – 3.6.* User Agent Switcher Firefox: 1.0 – 3.6.* Web Developer [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2010/01/クリップボード01.jpg" alt="クリップボード01" title="クリップボード01" width="374" height="343" class="alignnone size-full wp-image-777" /></p>
<p><a href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/firefox3-6-22-y/">「アドオンだとかテーマだとか、動かなくなるものがあると思うので、導入するのはちょっと待とうかな。」</a>などと言ってたものの、JavaScriptの高速化なども謳われていて魅力的なので、入れようかどうしようかと迷い、とりあえず現在導入してる主なアドオンの対応状況をチェックしてみました。</p>
<p><span id="more-776"></span></p>
<table>
<tr>
<th>アドオン名</th>
<th>互換性</th>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/12" target="_blank">All-in-One Gestures</a></td>
<td>Firefox: 1.0 – 3.5.*</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3615" target="_blank">Delicious Bookmarks</a></td>
<td>Firefox: 2.0 – 3.<strong>7</strong>a1pre</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/5081" target="_blank">Echofon for Twitter</a></td>
<td>Firefox: 3.0 – 3.<strong>7</strong>a1pre </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1843" target="_blank">Firebug</a></td>
<td>Firefox: 3.5 – 3.<strong>6</strong>.* </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1951" target="_blank">Fission</a></td>
<td>Firefox: 3.0 – 3.<strong>6</strong>.* </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="http://www.sephiroth.it/firefox/flashtracer/" target="_blank">FlashTracer</a></td>
<td>（不明）</td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6647" target="_blank">HttpFox</a></td>
<td>Firefox: 1.5 – 3.<strong>7</strong>a1pre </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/1730" target="_blank">ScribeFire Blog Editor</a></td>
<td>Firefox: 3.0 – 3.<strong>6</strong>.* </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/59" target="_blank">User Agent Switcher</a></td>
<td>Firefox: 1.0 – 3.<strong>6</strong>.* </td>
</tr>
<tr>
<td><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/60" target="_blank">Web Developer</a></td>
<td>Firefox: 1.0 – 3.<strong>6</strong>.* </td>
</tr>
</table>
<p>・・・なんだ、<strong>ほとんど対応済み</strong>なんですね。FlashTracerは不明だったけど、実験的なアドオンとしてFlashbugなんてのがあって、こちらはFirefox: 2.0 – 3.7a1preまで対応してるらしい。アイコンデザインから判断するに、Firebugと同じ人が開発したのかな？</p>
<p>すると問題はマウスジェスチャーだけですね。個人的にはAll-in-One Gestureが好きなんだけど、<strong><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6366" target="_blank">FireGestures</a></strong>の方は既にFirefox: 3.0 – 3.7a1pre まで対応してるみたいだから、しばしこちらに頼るとして、Firefox3.6にアップデートしてみます。</p>
<p>＜追記＞<br />
前言撤回。何故か<strong>HttpFoxが動かない</strong>と言われてしまいました。他にも一つ上に載せてないアドオンで動かないものがあったので、3.5.7にダウングレード。3.6へのアップデートは、やはりしばらく待ってからにします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/firefox3-6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2010/01/firefox3-6/" />
	</item>
		<item>
		<title>Mac版＆Linux版 Google Chrome</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/mac-linux-google-chrome/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/mac-linux-google-chrome/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 02:29:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[mac]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=620</guid>
		<description><![CDATA[ついに出たみたいですねー。 ついにMac版＆Linux版Chromeが登場！ : ライフハッカー［日本版］, 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア マルチプラットフォームになったことで、いよいよ本格的にFirefoxの強力な対抗馬となった感じでしょうか。互いに切磋琢磨して、よりすばらしいWEBブラウザの開発を進めてもらいたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2009/12/091209macchrome-thumb-500x426.jpg" alt="091209macchrome-thumb-500x426" title="091209macchrome-thumb-500x426" width="500" height="426" class="alignnone size-full wp-image-621" /></p>
<p>ついに出たみたいですねー。</p>
<p><strong><a href="http://www.lifehacker.jp/2009/12/maclinuxchrome.html?utm_source=feedburner&#038;utm_medium=feed&#038;utm_campaign=Feed%3A+Lifehacker_atom+%28%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%83%8F%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%EF%BC%BB%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%89%88%EF%BC%BD%29&#038;utm_content=Google+Reader" target="_blank">ついにMac版＆Linux版Chromeが登場！ : ライフハッカー［日本版］, 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア</a></strong></p>
<p>マルチプラットフォームになったことで、いよいよ本格的にFirefoxの強力な対抗馬となった感じでしょうか。互いに切磋琢磨して、よりすばらしいWEBブラウザの開発を進めてもらいたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/mac-linux-google-chrome/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/mac-linux-google-chrome/" />
	</item>
		<item>
		<title>Google日本語入力、ですと。</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/google-y-y/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/google-y-y/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Dec 2009 01:29:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[google]]></category>
		<category><![CDATA[software]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=602</guid>
		<description><![CDATA[Google 日本語入力 &#8211; ダウンロード ついにIMEの分野まで進出してきましたか・・・。恐るべしGoogle。ATOKのような高機能IMEになれるか？それともかつてのMS-IMEやことえりのようにダメダメなのか？ というか、もしかしてネットに接続してないと変換できないとか？さすがにそんなことはないと思うけど・・・。 とりあえず、実際に使ってみるのはしばらく様子を見てからにします。 参考記事：Google Japan Blog: 思いどおりの日本語入力 &#8211; Google 日本語入力 上記記事中にも書いてあるけど、このソフト、例の名高い20%プロジェクトから生まれたものなんだそうな。すごいですねえ・・・。 追記：もろもろのブログとかで割と評判よさげだったんで、インストールしてみてしまいました。しばらく使ってみようかと思います。 さらに追記：なんというか、あのちょっとしたもっさり感への違和感と、数年かけて学習＆カスタマイズしてきたATOKの使用感への愛着から、結局ATOKに戻してしまいました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.google.com/intl/ja/ime/" target="_blank"><img src="http://www.tonpoo.com/blog/wp-content/uploads/2009/12/macwin.png" alt="macwin" title="macwin" width="440" height="378" class="alignnone size-full wp-image-603" /></a><br />
<strong><a href="http://www.google.com/intl/ja/ime/" target="_blank">Google 日本語入力 &#8211; ダウンロード</a></strong></p>
<p>ついにIMEの分野まで進出してきましたか・・・。恐るべしGoogle。ATOKのような高機能IMEになれるか？それともかつてのMS-IMEやことえりのようにダメダメなのか？</p>
<p>というか、もしかしてネットに接続してないと変換できないとか？さすがにそんなことはないと思うけど・・・。</p>
<p>とりあえず、実際に使ってみるのはしばらく様子を見てからにします。</p>
<p>参考記事：<strong><a href="http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_03.html?utm_source=feedburner&#038;utm_medium=feed&#038;utm_campaign=Feed%3A+GoogleJapanBlog+%28Google+Japan+Blog%29&#038;utm_content=Google+Reader" target="_blank">Google Japan Blog: 思いどおりの日本語入力 &#8211; Google 日本語入力</a></strong></p>
<p>上記記事中にも書いてあるけど、このソフト、例の名高い20%プロジェクトから生まれたものなんだそうな。すごいですねえ・・・。</p>
<p>追記：もろもろのブログとかで割と評判よさげだったんで、インストールしてみてしまいました。しばらく使ってみようかと思います。</p>
<p>さらに追記：なんというか、あのちょっとしたもっさり感への違和感と、数年かけて学習＆カスタマイズしてきたATOKの使用感への愛着から、結局ATOKに戻してしまいました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/google-y-y/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2009/12/google-y-y/" />
	</item>
		<item>
		<title>Bullzip PDF Printer 7.0.0.928</title>
		<link>http://www.tonpoo.com/blog/2009/11/bullzip-pdf-printer-7-0-0-928/</link>
		<comments>http://www.tonpoo.com/blog/2009/11/bullzip-pdf-printer-7-0-0-928/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 06:27:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>tonpoo</dc:creator>
				<category><![CDATA[software]]></category>
		<category><![CDATA[troubles]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.tonpoo.com/blog/?p=585</guid>
		<description><![CDATA[窓の杜でPDF作成ソフト「Bullzip PDF Priner」の最新版（7.0.0.928）が紹介されていた。 窓の杜 &#8211; 【REVIEW】透かし挿入や暗号化などの機能をもつ無償のPDF作成ソフト「Bullzip PDF Printer」 早速ダウンロードしてみる。 FREE PDF Printer すると、設定画面が文字化け。以前にもこんな事あったような・・・と思いながらググって見たところ、下記の記事がヒット。 Rappazubon:最新のBullzip PDF Printerはメニューが文字化けしとる &#8211; livedoor Blog（ブログ） こちらのページ中にある「文字化け対策.zip」をダウンロードし、中にあるlabels.txtを、C:&#165;Program Files&#165;Bullzip&#165;PDF Printer&#165;labels.txtと置換。さらに、自分のマシンはVistaなので、C:&#165;Program Files&#165;Bullzip&#165;PDF Printer&#165;gui.exeを右クリックして「プロパティ」を選択、「互換性」タブの「互換モード」の欄で、「互換モードでこのプログラムを実行する」にチェックを入れ、「Windows XP (Service Pack 2)」を選択し、「適用」をクリック。 以上の作業で、メニューの文字化けは解消！ほっ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>窓の杜でPDF作成ソフト「<strong>Bullzip PDF Priner</strong>」の最新版（7.0.0.928）が紹介されていた。</p>
<p><strong><a href="http://www.forest.impress.co.jp/docs/review/20091110_327786.html" target="_blank">窓の杜 &#8211; 【REVIEW】透かし挿入や暗号化などの機能をもつ無償のPDF作成ソフト「Bullzip PDF Printer」</a></strong></p>
<p>早速ダウンロードしてみる。</p>
<p><strong><a href="" target="_blank">FREE PDF Printer</a></strong></p>
<p>すると、<strong>設定画面が文字化け</strong>。以前にもこんな事あったような・・・と思いながらググって見たところ、下記の記事がヒット。</p>
<p><strong><a href="http://blog.livedoor.jp/rappazubon/archives/51501967.html" target="_blank">Rappazubon:最新のBullzip PDF Printerはメニューが文字化けしとる &#8211; livedoor Blog（ブログ）</a></strong></p>
<p>こちらのページ中にある「文字化け対策.zip」をダウンロードし、中にある<strong>labels.txt</strong>を、C:&yen;Program Files&yen;Bullzip&yen;PDF Printer&yen;labels.txtと置換。さらに、自分のマシンはVistaなので、C:&yen;Program Files&yen;Bullzip&yen;PDF Printer&yen;gui.exeを右クリックして「プロパティ」を選択、「<strong>互換性</strong>」タブの「<strong>互換モード</strong>」の欄で、「<strong>互換モードでこのプログラムを実行する</strong>」にチェックを入れ、「<strong>Windows XP (Service Pack 2)</strong>」を選択し、「適用」をクリック。</p>
<p>以上の作業で、メニューの文字化けは解消！ほっ。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.tonpoo.com/blog/2009/11/bullzip-pdf-printer-7-0-0-928/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://www.tonpoo.com/blog/2009/11/bullzip-pdf-printer-7-0-0-928/" />
	</item>
	</channel>
</rss>
