ブラウザ上で本格画像編集ができる「SUMO」 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
おお、すごい。ルック&フィールといい、確かにPhotoshopに良く似てる。もちろん機能面の制限とかたくさんあるけど、ちょっとした写真加工程度だったら問題ない感じですね。まだ保存とかしてないからわからないけど、レイヤー構造とか保ったまま保存できるんでしょうか?
それにしても、なぜ「SUMO(相撲)」?

ブラウザ上で本格画像編集ができる「SUMO」 : ライフハッカー[日本版], 仕事も生活も上手くこなすライフハック情報満載のブログ・メディア
おお、すごい。ルック&フィールといい、確かにPhotoshopに良く似てる。もちろん機能面の制限とかたくさんあるけど、ちょっとした写真加工程度だったら問題ない感じですね。まだ保存とかしてないからわからないけど、レイヤー構造とか保ったまま保存できるんでしょうか?
それにしても、なぜ「SUMO(相撲)」?
プレステ3のゲームのサイトらしいんですが、でかい画像をスライスしたものをテーブルで貼り込んでるだけ。当然、広めのディスプレイでも一画面では表示しきれない。横スクロールも必須。ユーザビリティ的にはひどい出来なんだけど、それでも思わず上下左右にページを見てしまう。これ作った人、本当に思いきったなあ・・・。
追記:
あれ?今見たら、横スクロールが出ないようなサイズに変更になってました。思い切りすぎて修正したんですかね。
Adobe EDGEのサイトから。ちょっとやろうと思っているものとコンセプトが似てるのでメモ。これってActionScript2とかで疑似3Dでやってるのかなあ。最近奥行き感・3D的表現のサイトがまた増えてきた気がします。
左上の顔が動いたりマウスを追いかけたりするのは、一頃話題になったモーションポートレートでしょうね。カミのボリュームを調整って、数値を上げると頭髪の量が増えるのかと思ったら、基本的には頭頂部部分のheightや、頭髪全体のwidthを増減するだけだったので、まあそれは仕方ないかと思いつつ、自分の顔写真とかでも試せるようだし、生成した画像も保存できるらしいので、友達の写真とかで遊んだりして楽しめそうです。ページタイトルが「シミュレーション」ではなくて「シミュレション」になっちゃってるのはちょっとご愛敬ですね。
すごい!Flashできちんと3D表現ができてる。なんでも「 3D座標(x,y,z)をパースペクティブ座標(x,y)にアフィン変換して、ポリゴンを描画」してるのではないかという分析をしてる人がいた。パラッパラッパー的な3Dだけども十分インパクトあるし、動作が軽いのもすばらしい。